火山灰シラス 石鹸

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石けん

火山灰シラスでできた石鹸のパワーについて

火山灰シラスを使った石鹸といわれてもなかなかピンとこない人も多いのではないでしょうか。この石鹸は実際にあなたが体験していただくのが一番のスゴイ石鹸です。これって本当に石鹸?と思えてしまう見た目と、実際に泡立てた時の感動の泡とのギャップがかなりあります。

火山灰シラスの石鹸の触感

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「まるで白いセメント
みたい・・・・」




ジャータイプに入ったその石鹸に初めて指で触れたときでした。

もう少しなめらかな感じを想像していた私にとって、その石鹸はかなり固かったのです。
しかも何となく、セメントのように感じて人差指でほじって出してみたときは、

「こんなので洗って大丈夫なのかしら?」
という不安がちょっとよぎりました。

指に取った石鹸を泡立てネットの中に入れ、上から少し水分をかけて泡立て始めました。
途中何滴か水分をかけながら・・・

「おー、クリーミィー!」

その泡はとても弾力があり、生クリームを固く泡立てたような感じでした。

卵白を泡立てたような頼りない泡ではなく、力強い泡だったのです。

へたらない泡で洗顔

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今までいろいろな洗顔石鹸を試してみて、たしかに泡立てた時は弾力があるように思えても、実際に使ってみるとすぐ泡がへたってしまうものが多かったので、この火山灰シラスの石鹸も同じようなものかと思っていました。

ところがこの石鹸の泡はへたらないのです。

洗顔は泡で洗いましょうといわれていますが、すぐへたってしまう泡ではダメですよね。

中指と薬指で小さな円を描くように洗って、しばらくしてもその泡は弾力を保っていました。

「泡切れはどうなんだろうか?」

洗い終わった後に水をかけたとたん、石鹸の泡はキレイに消えてさっと流れていきました。

顔に両手ですくった水を何回かかけるうちに泡はなくなりました。

洗顔後のお肌のつっぱりや乾燥は?

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洗い上がりはすっきりでも、つっぱった感じがする洗顔石鹸は私には使えません。

私の肌は敏感肌のほうなので、かなり合わないスキンケア用品や化粧品があるのです。

ところがこの石鹸で洗顔した後はお肌はしっとりしていました。

いつもはお風呂上がりに乾燥しないためにすぐ化粧水をつけるのですが、それを忘れてしまうくらいしっとりしていたのです。

何日か使い続けるうちに、頬の毛穴の黒ずみも減っていきました。

シラスバルーンの効果

毛穴よりも小さい火山灰シラスが毛穴の皮脂汚れや古い角質を吸着させて、キレイに取り除いてくれます。

女性はやはり、いつまでもすっぴんがキレイでいたいものです。

顔のお肌にシミや黒ずみ、吹き出物があるとユーウツになりますよね。

毎日のスキンケアで美しい肌を手に入れられたら・・・
10歳若く見られるお肌になりたい・・・


そう望む人が多いと思うのです。

ただ、どんなにすばらしい石鹸でも、中には合わない人もいるかもしれません。

人はひとりひとり、皆違っていますから使ってみないことにはわからないのです。

ただこの石鹸を使ってみる価値は十分にあります。

つかってみんしゃい よか石けんというネーミングはけっしておしゃれな商品名ではありませんが、その実力は使ってみた人が実感すると思います。

医薬部外品で香料・鉱物油・防腐剤無添加
のこの石鹸でお肌が変わるのをご自分のお肌で確かめてください。